人気ブログランキング |
ブログトップ

“創造する”という生き方☆ アートのある暮らし

anandaart.exblog.jp

<   2018年 11月 ( 4 )   > この月の画像一覧

“レディネリー”という名前のアンダラは存在しないそうです

◆絵画とクリスタルジュエリーのショップへはこちらから→
(愛の広がりプロジェクトの波及絵画、ミラクル ビュー ヒーリング(旧:奇跡の法則)の絵、絵画、マリアライトジュエリー、祈りの花ジュエリーを取り扱っています)

◆ショップの詳しい説明については
こちら→
(上記ショップにて取り扱っている商品についての説明です)

◆オーダーメイドについては
こちらから→
(オーダーメイド絵画とジュエリー、マリアライトジュエリーのオーダーなどの受付)

◆手仕事のサイトiichiへはこちらから→
(基本 上記ショップと同じですが若干出品内容が異なり、 作品情報がより見やすく、伝わりやすくなっています。上記ショップの商品の他にプチジュエリーも取り扱っています)


c0347597_16251398.jpg


少し前の事です。

アンダラジュエリーをお買い上げくださったお客様から、
「レディネリーという色のアンダラをお願いしたいのですが」という内容のお問い合わせをいただきました。

レディネリー??そんな名前のアンダラあったかな…?

鈴木美保子さんのサイトでアンダラについて書かれた文章はひと通り読んでいましたが、そんな名称はどこにも記述が無かったので、不思議に思いました。

試しに「レディネリー」で検索してみたら、結構たくさん出てきます。


でも「これはやっぱり変だな」と思ったので、鈴木美保子さんに直接問い合わせてみました。

と、すぐにお返事をいただけました。
以下は鈴木美保子さんからいただいた返信メールより↓

「その名前はかつて、(そして今も?)某店などが偽物アンダラに本物だというニュアンスをもたせるのによくつけているネーミングかと思います。故ネリー婦人が、特定の色の名前になるはずもなく」

とのお返事でした。

レディネリーという名前を持つ色のアンダラは存在しないとのことです。

お客様にもそのように事情をお伝えしたところ、「こちらに問い合わせてみてよかったです、こわいですね(>_<)」と仰っていました。


市場にたくさん出回っている、レディネリーなる名前のついたアンダラがどこから仕入れられたものなのかは謎ですが…。
「アンダラです!」と言って堂々と売られている商品はたくさん溢れているようです。


これから先もずっと、私はアンダラについては鈴木美保子さんとのお取引オンリーにしたいと思います。
出所の不明なものを取り扱うような事はしたくないなと思います。



お読みくださり、ありがとうございました。




by anandab4 | 2018-11-25 17:46 | アンダラクリスタル | Comments(0)

グリム童話の絵【蜜蜂の女王】

◆絵画とクリスタルジュエリーのショップへはこちらから→
(愛の広がりプロジェクトの波及絵画、ミラクル ビュー ヒーリング(旧:奇跡の法則)の絵、絵画、マリアライトジュエリー、祈りの花ジュエリーを取り扱っています)

◆ショップの詳しい説明については
こちら→
(上記ショップにて取り扱っている商品についての説明です)

◆オーダーメイドについては
こちらから→
(オーダーメイド絵画とジュエリー、マリアライトジュエリーのオーダーなどの受付)

◆手仕事のサイトiichiへはこちらから→
(基本 上記ショップと同じですが若干出品内容が異なり、 作品情報がより見やすく、伝わりやすくなっています。上記ショップの商品の他にプチジュエリーも取り扱っています)




先月の末、初めて大阪市立中央図書館へ行ってみました。

最寄りの図書館とは違い、たくさんの本が置いてあり、3人まで視聴が出来る個室もあるし、受付は郵便局か銀行の窓口のよう。
お目当ての芸術分野の本も充実していて、こんな図書館が近所にあったら、毎日でも通いたいぐらい。
ただ建物の雰囲気はちょっと薄暗い感じがして、その点は最寄りの図書館の方が明るくて居心地がいいかな…。

美術書は重たいので、本当はもっとたくさん借りたかったところを厳選して、冊数を抑えて借りて来ました(^^;)
そろそろ延長期間も期限を迎えようとしています。


そんな今日ご紹介する絵は、前作【ロバの王子】に引き続き、グリム童話がテーマです。
c0347597_11185184.jpg
グリム童話の【蜜蜂の女王】を基に描きました。

ざっとストーリーから↓

〈あらすじ〉
昔、王様の2人の息子が旅に出たまま自堕落に暮らし戻って来なくなったので、「抜け作」と呼ばれている末の王子が探しに行くことになりました。
兄たちを見つけた弟を「おまえなんかが世の中でまともに生きていけるわけがない」と兄たちは馬鹿にして笑いましたが、3人は揃って旅に出ました。
旅の途中で兄たちは「蟻塚を壊そう」「鴨を捕まえて焼肉にしよう」「蜂の巣をいぶして蜂蜜を盗もう」などの悪さをしようとしますが、末の王子はこれらの全てに反対し、兄たちを止めました。
やがて兄弟があるお城に辿り着くと、馬小屋には石の馬しかおらず、城の中も人の気配がありませんでしたが、広間を通り抜けた奥の部屋に小人を見つけました。
小人は王子たちに食事を与えて休ませ、翌日3つの課題を示して見せました。
その課題が出来れば城にかけられた魔法が解けるが、出来なければ石になってしまうというものです。
最初の課題は森の苔の間に落ちている王女の真珠千粒を集めることでしたが、1番上の兄も、2番目の兄も続けて失敗し、石に変えられてしまいます。
末の王子の番になり、思うように集められず泣いていると、助けた蟻たちがやって来て全て拾い集めてくれました。
次の課題は王女の寝室の鍵を湖から拾うというものでしたが、これも助けた鴨たちがやって来て鍵を拾ってくれました。
最後の課題は眠っている3人の王女の中から一番末の王女を見つけるというものでしたが、王女たちはよく似ており、違いは3人の眠る前に食べたものが1番上の王女は砂糖、2番目の王女はシロップ、末の王女は蜂蜜だったということでした。
すると、末の王子が助けてやった蜂たちの女王がやって来て末の王女の唇にとまってくれたので、無事に最後の課題も解くことが出来、お城の全てが眠りから覚め、石に変えられていた人たちも元の姿になりました。
末の王子は末の王女と結婚し、王様亡き後、王様となりました。
二人の兄たちはそれぞれ二人の王女たちと結婚しました。

c0347597_11195632.jpg
c0347597_11205059.jpg
c0347597_11212252.jpg
c0347597_11221229.jpg


以上のようなお話です…。

それにしても、頼りないからと言って、王子なのに「抜け作」って…(-_-;)
酷い言われようですが、そんな弟の優しさが、我が身と兄たち、お城の全ても丸ごと助ける結果となったわけですね。


物語がテーマの絵。
これからも少しずつですが、描いていきたいと思います。



【蜜蜂の女王】
¥56,000-

用紙:ケント紙
画材:アクリルガッシュ
額縁サイズ:B4サイズ

ご紹介した絵は、上記のブログ連携ショップとiichiにて販売予定です。
もしくはananda.art.support☆hotmail.co.jp(☆を@に変えて) まで直接お問い合わせください。


by anandab4 | 2018-11-21 14:51 | 絵画 | Comments(0)

見逃したライヴエイドに感動『ボヘミアン・ラプソディ』

◆絵画とクリスタルジュエリーのショップへはこちらから→
(愛の広がりプロジェクトの波及絵画、ミラクル ビュー ヒーリング(旧:奇跡の法則)の絵、絵画、マリアライトジュエリー、祈りの花ジュエリーを取り扱っています)

◆ショップの詳しい説明については
こちら→
(上記ショップにて取り扱っている商品についての説明です)

◆オーダーメイドについては
こちらから→
(オーダーメイド絵画とジュエリー、マリアライトジュエリーのオーダーなどの受付)

◆手仕事のサイトiichiへはこちらから→
(基本 上記ショップと同じですが若干出品内容が異なり、 作品情報がより見やすく、伝わりやすくなっています。上記ショップの商品の他にプチジュエリーも取り扱っています)


c0347597_10210441.jpg

映画の情報が入ってきた頃から「これは絶対観に行こう!」と娘に誘われていた『ボヘミアン・ラプソディ』。

予告編を見ると確かにすごそうだし、前評判も上々。懐かしい曲も聴けるし、という事で決定していたので、観に行きました。


午前中の上映時間を目指して到着後、券を買って売店を覗くと、「『ボヘミアン・ラプソディ』のパンフレットは完売しました」と貼り紙が…。
「通販で買わなあかん」と娘、残念がっていましたが、先に軽く食べてから戻ってみると、入荷されたらしく並んでいたので先に買っておきました(^^)


映画は、前評判を裏切らずとても良かったです。
数々の名曲が誕生するシーンもとても興味深かったし、
何と言っても終盤のライヴエイドのシーン!!
かなり前の方で観たのですが、改めてもの凄い規模だったのだと圧倒される迫力で、素晴らしかったです。
音源は本物を使用しているそうですが、何度も見て研究を重ねたというその動きは完全に再現されていて、正に熱演でした。
確かにフレディ・マーキュリーの声だけは違う人が再現しようとすると、難易度が半端なく高くなってしまいますものね…。


私は特別クイーンのファンではありませんでしたが、曲中の盛り上がる部分に他にはない感じのインパクトがあったのと、それを歌うフレディ・マーキュリーの声やパフォーマンスはとにかく強く印象に残っていました。


初めてクイーンを見たのは、小学生の時です。『RADIO GA GA』のビデオでした。




『ブレイク・フリー』のビデオを見た時は子供心に「うわー!」となりましたが(メンバー全員女装姿を披露。フレディは髭面の男らしい顔面とミニタイトに網タイツ、足元はヒールというギャップが強烈だったため)、
それからも要所要所でいろんな意味でその音楽とビジュアルは強く記憶に刻まれていきました。

フレディが女性と男性、二人の恋人を連れている写真を何かの雑誌で見かけた事もあったように思います。

それから何年かが過ぎ…。

ふとしたきっかけで別人のようにやつれてしまったフレディの写真を目にし、大きなショックを受けました。

スーツを着て座っている姿はまるで服の中で身体が浮かんでいるかのようにやせ細っていて、この人があの伸びやかな歌声を響かせていたフレディ・マーキュリーと本当に同じ人なんだろうか、と目を疑いました。
当時の私の中ではフレディ・マーキュリーはパワフルで逞しい人という印象だったので、とても衝撃だったのです。


今回映画を観てライヴエイドが開催された1985年当時、もしかして本当にあんな思いの中でクイーンが参加していたのだとしたら、それを知らなかったことを申し訳なく感じると同時に、なお一層胸に迫るものがあり、涙腺がやばかったです。
娘は後半ずっと泣いていました。

エンドロールを観終わらないうちに席を立つ人がいるのは、ちょっと残念に感じます。


映画のタイトルにもなった『ボヘミアン・ラプソディ』の、「死にたくないけど生まれてこなければよかったと思う」という歌詞が泣けると娘は言います。
この若さでそこに込められている意味を汲み取っているんだな…と思うと、私も切なくなったりして。


観終わった後、「やっぱり声に透明感があるね~」と話されている年配の女性の方が居ました。やはり私より上の世代の方も多かったようです。


娘が発売したばかりのスマパンのアルバムを買いにタワーレコードに寄った際にも、クイーンのコーナーが設けられており、ライヴエイドの映像が流されていました。
と、一緒に鼻歌を歌っているおじいさんが(^^)
皆、懐かしいんだな~と思いました(^_^)


映画でも圧巻だったライヴエイドのシーンでしたが…。

当時、日本のテレビでも生中継されると聞いて、中学生だった私はとても楽しみにしていたのです。

が!
いざ蓋を開けてみれば酷い進行で、肝心のライヴ映像を背に関係ないゲストが話をしていたり、日本の歌手が出て来て歌ったり…。

誰がそんなのこの枠で見たいのか?嫌がらせとしか思えません。
あまりにもイライラするので観るのを断念してしまい、そのイライラしか記憶に残っていないという、苦い結果となったのです。

だから今回、素晴らしい再現シーンが観られた事も、とても有り難かったです(^_^)

大画面&大音量でのライヴシーンは胸が熱くなります。

姉は2回観に行ったと言っていました。観終わって思わずサントラ盤を買ってしまったと(^_^)
パンフレットはアマゾンで取り寄せたそうです。

改めてクイーンのすごさを実感させられた、そんな映画でした。


『ボヘミアン・ラプソディ』ももちろん好きですが、この曲好きです↓




お読みくださり、ありがとうございました☆






by anandab4 | 2018-11-18 05:48 | 映画・音楽 | Comments(0)

グリム童話の絵【ロバの王子】

◆絵画とクリスタルジュエリーのショップへはこちらから→
(愛の広がりプロジェクトの波及絵画、ミラクル ビュー ヒーリング(旧:奇跡の法則)の絵、絵画、マリアライトジュエリー、祈りの花ジュエリーを取り扱っています)

◆ショップの詳しい説明については
こちら→
(上記ショップにて取り扱っている商品についての説明です)

◆オーダーメイドについては
こちらから→
(オーダーメイド絵画とジュエリー、マリアライトジュエリーのオーダーなどの受付)

◆手仕事のサイトiichiへはこちらから→
(基本 上記ショップと同じですが若干出品内容が異なり、 作品情報がより見やすく、伝わりやすくなっています。上記ショップの商品の他にプチジュエリーも取り扱っています)





今日は新しく描いた絵をご紹介したいと思います。

タイトルは【ロバの王子】。グリム童話のお話です。
まずはそのストーリーから…。

こんなお話↓

昔、あるところに王様とお妃が住んでいました。
王国を継ぐお子様がなかったお妃は、毎晩お休みになる前に息子を授けてくださるように神様にお祈りなさいました。
ある日、願いは叶えられ、お子様が生まれましたが、何とそれはロバの姿をした王子でした。
お妃は嘆き悲しみましたが、ロバの王子は大切に育てられ、明るく優しいロバの青年になりました。
ある時、泉まで散歩した王子は水面に映った自分の姿を見て全てを悟り、悲しみました。
そして翌朝、宮廷音楽家に習った得意のリュートひとつを抱えて旅に出ました。
いくつもの国をまわり、やがて年をとった王様の治めている国に辿り着きました。
お城の門の前で見事にリュートを弾いてみせ、王様の許へ通されたロバの王子は、美しいお姫様の隣りに座って食事をしました。
明るく礼儀正しいロバの王子は皆に好かれ、しばらくお城に滞在することになりました。
幸せな毎日が過ぎ、そろそろここを出た方がよいのではないかと考えたロバの王子が王様にお別れを申し上げたところ、
ロバの王子の悲しそうな様子に、王様はこのままここにいるように、欲しいものは何でもあげようとおっしゃいました。
何も欲しがらないロバの王子でしたが、「わたしの娘をお嫁さんに欲しいのかね?」との言葉に「はい、お姫様をいただきとうございます」と明るく答えました。
それから間もなくして立派な結婚式が行われ、お姫様も一風変わった花婿に満足しておられるようでしたが、王様はおともの者に夜二人の寝室に隠れて見張るよう命じました。
ロバの王子は花嫁と二人だけになると、ロバの毛皮を脱ぎ捨て、大変上品で立派な人間の王子に変わりました。
朝になると、目を覚ました王子はまたロバの毛皮を着てしまいました。
「おまえはロバの夫を持つことになって幸せかね?」との王様の問いに、お姫様は「お父様、これ以上幸せなことはありませんわ」と本当に嬉しそうに答えました。
寝室に隠れていたおともは、昨夜の出来事をすっかり王様に話しました。
そこで王様が夜、こっそり様子を見に行ってみると、なるほど、ベッドにはロバではなく若者が寝ています。
王様はベッドの脇の毛皮を拾い上げると、燃やしてしまいました。
翌朝、毛皮が無いので困り果てた若者が部屋の扉を開けると、王様が立っておられ、改めてこのままここにいてこの国を受け継いでくれるよう、申されました。
やがて、王子の本当のお父様も亡くなられ、ロバの王子は誰よりも立派にふたつの国を治めたということです。



この『ロバの王子』のお話を、絵にしてみました。
c0347597_09183989.jpg
↑こちらの写真は、自然光の中で撮ったところ。
一番下の写真は電灯の下で写したものですが、そちらの方が実際の色味に近いです。

用紙はケント紙、画材はアクリルガッシュです。

c0347597_09224888.jpg
↑額縁は、イギリスのアンティークです。こちらは裏面。
古いものですが、ちゃんと飾れます。
c0347597_09205896.jpg


リュートが得意なロバの王子(^_^)

なかなか突飛でユーモラスな設定ではありますが、自分の境遇を受け入れ、素直な明るさや気品を失うことなく、周りの人を笑顔にするロバの王子の生き方が、最終的に大きな幸せとなって返ってくるというようなお話です。
寛大な王様を始め、周囲の人々にも恵まれたロバの王子でした。

c0347597_09194207.jpg
お姫様とロバの王子の頭上に花を咲かせているのは、アーモンドの木です。
c0347597_09220143.jpg
【ロバの王子】
¥23,000-

額縁サイズ:縦約22.8㎝×横約17.5㎝

ご紹介した絵は、上記のブログ連携ショップとiichiにて販売予定です。
もしくはananda.art.support☆hotmail.co.jp(☆を@に変えて) まで直接お問い合わせください。



ここでちょっと、絵についての近況です。

「唯一無二の、私だけにしか描けないオリジナルなものを描きたい!」
2年前、そんな焦りに囚われる中で二人展に臨んだ頃は、今思い返すと心に余裕がなく、自分でも気がつけないところですごく行き詰まっていた気がします。
あの直後から筆が持てなくなりました。

暫く期間を置いた後、実験的な絵を描いてみたりもしました。

それから、再び期間が空き…。
もうこのまま描かなくなるんじゃないか?なんて思った時期もありました。

最近、全く普通の描き方をしていた頃の自分の絵を改めて見ると、私らしさがちゃんとそこにありました。

個性を長い間ずっと外に求め続けてきましたが、探し求めていた個性は自分の中に元々あったんだと、ここへ来てやっとわかったような感じです。

でもこれも、いろいろやってみたからこそ、実感出来た事なんだと思います。


自分にはない大胆さに憧れてチャレンジしてみた経緯があったおかげで、繊細に表現したい部分はそのままでも融通がきくようになったというか、以前のような「この下絵で描いた線から絶対はみ出してはいけない」みたいな窮屈さからは抜けられたように思います。


私はやっぱり物語の絵を描くのが好きです。

【ロバの王子】の絵を見て長女がひと言、「メルヘンやな~」と言いましたが、そうですよ、メルヘンですよ(^^;)
童話なのだから。


お読みくださり、ありがとうございました☆


by anandab4 | 2018-11-07 13:54 | 絵画 | Comments(0)