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“創造する”という生き方☆ アートのある暮らし

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<   2016年 06月 ( 11 )   > この月の画像一覧

「女性らしくありたい」という気持ち

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◆絵画とクリスタルジュエリーのショップへはこちらから→
(愛の広がりプロジェクトの波及絵画、ミラクル ビュー ヒーリング(旧:奇跡の法則)の絵、マリアライトジュエリー、祈りの花ジュエリーを取り扱っています)

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(上記ショップにて取り扱っている商品についての説明です)

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(リーディング、マリアライトアチューメント、
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(“自分のためのマリアライトジュエリーを作ろう!”ワークショップの問い合わせと受付)

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(上記ショップとは若干出品内容が異なり、 作品情報がより見やすく、伝わりやすくなっています。上記ショップの商品の他にプチジュエリーも取り扱っています)




昨日の夕刊に、気になるコラムがありました。

精神科医の香山リカさんが“発言小町”のトピを元に「女性として褒める大切さ」について書かれたコラムです。

その中で、こんな内容がありました。

診察室で、女性からよく「“家族化”してしまい、それを妻にも当然とする発言をする夫」についての訴えを耳にするそうです。
いつもパンツスタイルなのでたまには、とスカートを穿いたら夫に「気持ち悪い。早く着替えろ」と言われた、
化粧をしたら「色気づくなよ」と眉をひそめられた、
と傷ついた心を打ち明ける訴えもあったのだそうです。


これを読んで、何と心無い発言なんだろう、と驚きました。


ここまでとはいかなくとも、日本の男性は総体的に妻を女性として見ない男性が多いと聞きます。

私の身の周りではどうだろう?


対照的な祖母と母の姿が浮かびました。


祖母は、農家に嫁ぎましたが、日焼け対策もきっちりといつもお化粧を欠かさない美しい人でした。

素肌もとてもきれいで、お風呂上がりの頬はツルツル☆彡

賢くて周りへの気遣いも忘れない、才色兼備という言葉がぴったりな女性でした。

祖父は元々無口な方でしたが、私たちの前では、冗談めかしてよく祖母を褒めていました(*^^*)


農家の朝は早いです。
まだ外が薄暗いうちに田んぼへ出ます。

鏡台が寝ている姉と私の枕元にあるため、朝早くから電球を点けられまぶしい中、布団に潜って祖母の化粧が終わるのを待っていた記憶があります。

祖母は母に、いつも言っていたそうです。
「結婚したら、朝はちゃんとお化粧して旦那さんを見送らなあかんで。ずず黒いような顔のまま送り出したらあかんで」と。

ところが、母は…。

お化粧の後で微妙に白粉の匂いがする祖母のおにぎりが苦手だったとの理由で、朝は父を見送ってから化粧をしていたのです。
父が帰宅する頃には、落とした後。

と、ある日 父に
「朝も、帰って来ても化粧してへん。誰のためにしてるんや」と暗にきれいにした姿を自分のためにも見せて欲しいと言われたのだとか(^^;)

スカートもそう。

母はパンツスタイルが動きやすいと気に入っていますが、父はロングスカートが好きなので、たまには穿いて欲しいそうなのです。


いいですね!


でも、父はせっかちなので、新婚当初に「化粧の時間が長い」と言われた母は10分ほどで済ませるようになってしまいました。


善し悪しですね(^▽^;)


私の場合は…。

「俺に服の事とか訊かれても、一切分からへんで~」と特に何も言ってはくれませんが、「早くしろ」と急かされた事は一度もありません。基本は、私を尊重してくれているようです。

なので、いい方に考えれば、私の自由ですね(^▽^;)


最初の話に戻ると、奥さんが女性らしくあろうとする姿を否定するという事は、自分を男性として見るなと言っているのと同じだと思うのです。

俺も捨てたから、お前も捨てて人生を終えろ。と言っているかのようです。

その方が居心地がいいのか?見られることを諦めたら、人生から全ての色が無くなってモノクロの世界になってしまうように私は思います。

しがみつくような執着ではなく、捨てることなく、女性らしさをずっと大切にしたいと私は考えています。

それは自分のためでもあり、旦那さんのためでもあります(*^^*)

****

ついこの間、次女に「お母さんて、お風呂上りはお化粧してる?」と訊かれました。

長女にも以前同じことを訊かれました。

ONとOFF、ほとんど差が無いらしいです(-_-;)


娘たち曰く「化粧取って、全然顔ちゃうかったら嫌やもん!」という事なので、良しとしましょうか(^^;)



お読みくださり、ありがとうございました☆






by anandab4 | 2016-06-29 12:40 | 日常のこと | Comments(0)

究極の表現の先にあるものは?

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短大時代の必修科目だった美術概論。

ある日、授業の中で映像作品を観せられました。

タイトルがあったのかどうかも定かでないほどのおぼろげな記憶なのですが、映像を観ての感想を論文的に書かなければならず、苦労したので印象に残っています(~_~;)

その内容というのが、
ある1人の芸術家とおぼしき男性が画面の前に現れ、殴られます。ただひたすら殴られては立ち上がり、また画面の前へ。それを繰り返し続けるうちに、男性の顔面は傷だらけに。
最後、ボコボコのいびつな果実のようになった男性の頭部らしきものが作品として展示されている。
という内容でした。

これを観て、どう書けと…(?_?)と頭を悩ませたので、覚えているのです。


今でも、正直言って気の利いた感想などは浮かびません(^^;)
創ることにこだわり、追求するあまり、極限まで行ってしまったのかなあとか、月並みな感じのことしか言えませんが…。

ただ、昔と違うのは、誰もやらなかった表現をやってみせる!という覚悟のようなものもそこから感じるというところです。

当時はきっと、「芸術家は変わった事を敢えてやりたがる人」みたいな考えしかなかったのだと思います。
だから、その先が思い浮かばなかった。

この場合はちょっとやってみせて「なんちゃって」では終わらないので(その人自身が完全に作品となってしまうので)もう戻る事は叶わないのです。「死」を覚悟の上での究極の表現です。

作品となって展示されている頭部はもちろん作り物で、映像の中だけでの一連の流れ上の事なのでこう受け取ると大袈裟になるかもしれませんが、「究極とは」「身を削る表現とは」について分かりやすい(?)かたちで伝えたかったのかな、と今は思います。


先月 娘が部活の同好会で先輩たちがレッド・ホット・チリ・ペッパーズの“CAN'T STOP”を演奏して「めっちゃかっこよかった!!」と興奮気味に話していました。
コーラスなんかもちゃんと入れていて、とても上手かったそう。

私も好きな曲なので、見てみたかったな~(^^)

この曲のミュージックビデオはオーストラリア出身のアーウィン・ワームというアーティストの「1分間の彫刻」にインスパイアされて作ったと最後に書かれていました。
メンバーがやってみせる様々な試みは、中には良い子はマネしないでね、というようなものも無きにしも非ずですが(^^;)

私は何故かこのビデオを観ると、短大時代のあの映像作品を思い出すのです☆


余談:この曲を含むアルバムが出た頃、確か京都テレビでレッチリの特集番組があり録画したところ、『川合俊一の諸国漫遊』が誤って録画されていて(※ビデオデッキの京都テレビとサンテレビのチャンネルがテレビと違っていたため)大ショック!!

旦那さんには大ウケされましたが、私は暫く立ち直れませんでした…"(-""-)"

DVDが家に無かった頃の、苦い思い出です★



お読みくださり、ありがとうございました☆


by anandab4 | 2016-06-28 12:01 | 映画・音楽 | Comments(0)

秀逸なEテレ『デザインあ』の“デザイン問答”

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このところ、気が付いたら長女との趣味について書く事が続いていました。

確かに、私の好きなことのほとんどは長女と共有しているかもしれません。が、


次女とも、面白いと興味を持つものは結構あったりするのです(^^)


次女は、“仕組み”が気になるところがあります。

「これは何でこうなっているの?」「これはどうやって作られたの?」と
いろんな事に関心を持ち、知りたがるのです。

そんな次女がもの作りに関心を示すのも、自然な流れなのかもしれません。

今日は次女と私の「面白い」についてのお話です(^^)


子供たちが小さい頃、我が家はNHKを観る機会がうんと増えました。
1日でテレビを観る時間の大半はチャンネルを合わせていたぐらい。

NHKの子供向け番組(現在はEテレ)は1つ1つの時間が短めです。
まるで寸劇を観ているような感覚で楽しめるところがあります。
幼稚園の時なんかは「この番組が終わったら出ようね」と家を出る時間の目安にもしていました。

そして、ほとんどの番組は何度も再放送されるため
今ちょうど長女の世代からすると『ストレッチマン』や『がんこちゃん』を観ていた率が高く、時々それを懐かしむつぶやきでネット上でも盛り上がったりするようです☆

そんなEテレの番組、大人が観ても結構面白かったりします(^_^)

今、私と次女でよく観るのは『デザインあ』。

いろんな物をとことん細かいパーツに分解して見せてくれたり、標識など生活の中に活かされているデザインの成り立ちを会話形式で分かりやすく見せてくれたり。

生活の中で当たり前のように有るはずのもの、窓やドアや食器が無ければどんなに不便かをシミュレーションして見せてくれる「ない世界」が私は面白くて結構好き(絵も面白い)。


面白いコーナーはいろいろあるのですが、中でも私と次女が楽しみにしているのが「デザイン問答」。

それはいつも、少年と“こどもデザイン相談室”の先生との「先生!」「何だい?」という掛け合いから始まります。
電話相談形式で、物のデザインの仕組みや何故そうなっているのかなどの質疑応答が「先生」と少年の間で繰り広げられます。

少年の質問に対して、分かりやすく丁寧に解説してくれる先生。

でも最後に、何故かちょこっと先生の自慢話的なニュアンスが入ります。そこに来ると、すかさず「ありがとうございました」と(時には無言で)電話を切られてしまう。というオチ(^▽^;)

そのオチが分かっているだけに、先生がポッと頬を赤らめると「また始まったで」と楽しみな私たち(^^)

そんなちょっと笑えるポイントも織り交ぜながら、分かりやすくデザインについて見せてくれるのが『デザインあ』。
Eテレは秀逸な番組があって、侮れないな~と思います。

いろんな人が携わっているのも、面白いところ。
「先生」の声は、俳優の平泉 成さんです。


生活の中にあるものたちをデザインの視点で見ると、いろんな発見があるのですね。

形の格好良さだけでなく、人々の快適な暮らしを追求して考えられたデザインたち。

素晴らしいな、面白いな、と思うのです☆彡


お読みくださり、ありがとうございました☆

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by anandab4 | 2016-06-25 22:50 | 好きなこと | Comments(0)

失われゆく自然のかたち

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子供時代の私は生き物大好き!で好奇心旺盛でした。

今ほど苦手の感覚がなく、いろんな生き物に触れていました。

今は無理だけど、当時 大好きだった蛙。
トノサマガエルがお気に入りだった私、ある時 田舎で離れの裏庭にある琵琶の木に、きれいな緑色をした蛙を発見しました。

急いで網を持ち出し、捕獲。もう一匹見つけて捕獲。
2匹を連れ帰り、瓶に入れて眺めていました。

2匹はそれぞれ微妙に色が違い、濃い目の鮮やかな緑と明るめの黄緑をしていました。
「すごく可愛い!」と思い、とても気に入ったのですが 閉じ込めておくのも忍びなく…(´・_・`)

翌朝 背の高い祖父にお願いして、元居た琵琶の木の上に2匹を逃がしてもらったのでした。

その2匹は、モリアオガエル。
後にモリアオガエルが樹上で産卵する事を知り、それでか!と納得しました。
2匹の居た琵琶の木の枝は、ちょうど水田の上に伸びていたのです。


そんなモリアオガエルが、絶滅危惧種となってしまったそうです。

土地開発などの環境の変化が、主な原因なのだとか。


そう言えば、大人になってからは離れの裏庭まで探検しに行く事もなくなり、あの琵琶の木の下の水田がまだ変わりなくあったかどうか、定かでないな…。

田舎も限界集落となり、畑や田んぼの世話をする人も減る傾向にあります。

ひょっとしたら、様変わりしてしまっているかも…。

モリアオガエル絶滅危惧種認定は、私にとってちょっと寂しいニュースでした。

彼らが居るという事は、日本ならではの美しい風景が保たれている証拠でもあると思うからです。


もう子供の頃のようにいろんな生き物に触れる、というのは苦手で出来なくなりましたが、直に触れる事はなくとも、元気で生息していて欲しいと思うのです。


今日はちょっと、思ったことを書いてみました。



お読みくださり、ありがとうございました。





by anandab4 | 2016-06-24 17:42 | 私自身の体験から思うこと | Comments(0)

少年漫画と少女漫画、面白いのはどっち?

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今日は高校生の娘から、休み時間にこんなメールが。

「化学の先生、『逆に考えるんだ!』とか言うから、授業に集中できひん」

黒板に向かうポーズもおかしいらしい。

化学の先生、『ジョジョ』が大好きなのだとか…(^^;)

先生のセリフやおかしなポーズは、『ジョジョ』好きならすぐにそれとわかるものです。


娘も中学生の時に数学の先生に薦められてから、『ジョジョ』シリーズにはまった一人。


私は少女漫画も少年漫画も両方読んで育ちましたが、どちらかと言うと少年漫画の方が面白いものが多かったように思います。
(もちろん、少女漫画にも名作はたくさんありましたよ!)

最近は子供たちの好きなアニメなどを観ると、特にその傾向が強くなっています。

長女→男の子向けアニメ
次女→女の子向けアニメ

なのですが、大きな声では言えませんが、女の子向けアニメの、その内容…。
好きな人はごめんなさい。でも少なくとも私にとっては、大半はつまらないのです。

特に最近の女の子向けアニメを見ると、何だか身をやつす事ばかりに夢中なんかな?という気持ちになってしまいます。

女の子の関心がお洒落にあるのは普通のことです。女の子なら、誰でも可愛くなりたいですもんね。

でも、ふーん…という感じ。浅いというか…特に感想がないのです。


話は戻りますが『ジョジョ』はかなり長い間続いているのですね。
恥ずかしながら、私は全然 知りませんでした…。

連載初回から読んだ事がある旦那さんと、長女との間に初めて共通の話題が出来ました。

旦那さんとしては「日本人離れした絵」という印象が強かったそう。

確かに、絵の圧が物凄いです。人物の顔も独特で、とても濃いです。

そして、独特なのは絵だけではなく、その世界観。
擬音語がやたら強烈で多用されていたり人物の体格やポージングも、あり得ないほど個性的(^^;)

これは好きな人は、ものすごく好きになるだろうな~と感じました。

そして、洋楽好きが楽しめる部分も(^^)
登場人物やそのスタンドにアーティストの名前やバンド名がつけられていたり(私の好きなパール・ジャムも)、エンディングテーマに昔の曲が使われていたり。

そんな『ジョジョ』の世界、娘は大好きなんだそうです。

娘の好きなキャラクターはいつも、何故か悪者ばかり…。
↓は娘の大好きなディオ



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お読みくださり、ありがとうございました☆










by anandab4 | 2016-06-22 13:02 | 日常のこと | Comments(0)

映画と音楽をセットで『メトロポリス』『セブン』

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今日は私と娘の共通の趣味である映画と音楽についてのお話です(^_^)

私の絵を見た人は「クラシックやヒーリングミュージックとか聴きながら描いてそう」と言われるのですが…。

そのどちらも嫌いなわけではありません。が、創作する際には(普段もほとんど)聴かないです(^_^)

****

私の洋楽好きは、小学校高学年に遡ります。
中学校で趣味を同じくする友達と出会い、音楽雑誌の切り抜きを交換し合ったりしました。

そんな昔の私とほとんど同年代で洋楽にはまった長女。
それも、うんと古いものから新しいものまで。
膨大な量の音楽の中から好きなものを見つけ出しては、手当たり次第に聴き漁っています。



昨年は故カート・コバーンのドキュメンタリー映画を娘と観に行き、大音量で好きな音楽を満喫する喜びを味わいました(*^^*)

今年はオアシスのドキュメンタリー映画が上映されるかもしれない、という情報に娘は「もしほんまに上映されたら、お母さん絶対行こうな!」と張り切っています(^o^)

オアシス、いいな~(^^)公開が実現したら、ぜひ観に行きたいです☆彡


そんな感じで好きなものは「ほぼ」似ているので、私が昔の映画や音楽の話をすると、観たい!聴きたい!と娘。

そのうちの1つが、1920年代にドイツで制作されたフリッツ・ラング監督の『メトロポリス』。
80年代に当時活躍していたアーティストたちの音楽を組み合わせて再編集されたジョルジオ・モロダー版が公開されました。

そのジョルジオ・モロダー版を観に行きたくてたまらなかった私は、後に深夜にテレビ放送されたものを録画して観たのですが
度々挟まれるコマーシャルの多さにうんざりし、そのビデオテープを破棄してしまったのでした★

80年代の音楽と20年代の映画の場面とがすごくよく合っていて面白かった話を娘にしたところ、案の定「観たかったのに…」と残念がり。

私ももう一度観たくなったこともあり、ネットで探し回ってレンタル落ちのビデオを入手しました。

映像と音楽の織り成す世界観に、「めっちゃ合ってるやん!」と娘も面白かったと喜んでいました(*^▽^*)
洋楽好きなら、きっと楽しめる内容だと思います♪


それにしても、あの人造ロボットのデザインは本当によく出来ていてインパクトがあります。

善いマリアと悪いマリアを演じ分けている女優さんも、そのギャップと言い、当時にしてはすごく大胆な演技です(^^;



もう1つは、1995年のデヴィッド・フィンチャー監督による『セブン』。

公開当時 私が観に行きたいと言い、旦那さんとのデートで行ったのですが「夜勤明けであの内容はしんどかった」との感想でした(~_~;)
確かに内容はかなりグロテスクで救いようのないラストだったので、そこに関しては反論の余地はありません…。

(※残酷な描写がありますので、苦手な方は、下に貼っている動画はスルーしてくださいね↓)


私の中では、映画の冒頭に使われていた音楽が映像とマッチしていてかっこよかった覚えがあり…。

そこら辺の記憶が曖昧だったのですが…(-_-;)
調べてみたら 何と、ナイン・インチ・ネイルズの曲だったのだそうです。

友人とライヴに行った後にCDを借りて聴いた事がありましたが、ナイン・インチ・ネイルズ、今 聴くとすごくいい!!もっと早くからチェックしておけばよかった。
昨日改めて娘が借りて来てくれたので、ウォークマンにまとめて入れてもらったばかりです。

そしてデヴィッド・ボウイが大好きな娘が「映画に使われてたらしいで!」と教えてくれるまで、デヴィッド・ボウイの曲も使われていたとは気付いてませんでした。

「怖い映画が観たい」という娘は、「デヴィッド・ボウイの曲も聴けるし、映画館で観れたなんていいなあ~」と羨ましがっています。


映画の中で、印象的な場面がありました。

ブラッド・ピット演じる刑事が犯人に銃口を突き付けられるシーン。
雨水で視界が遮られ、すぐそこにいる犯人の顔が見えないのです。

「上手い演出だな~」と妙に感心したのを覚えています。


以上、今日は2つの映画について書きました(^_^)

私の影響で趣味が似たのかもしれませんが、映画と音楽を共に楽しめる存在である娘が身近に居てくれて、嬉しい今日この頃です。


お付き合いくださり、ありがとうございました☆





by anandab4 | 2016-06-16 14:09 | 映画・音楽 | Comments(0)

画像をリニューアル

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私は毎回、記事を書く毎に上記のような案内を載せています↑(^_^)

どういう活動をしているのか、訪問してくれた人に最初に見てもらえるようにです。


それは、昨年のちょうど今頃だったと思います。


・何をしている人なのかが初めて見た人にも伝わるよう、自己紹介的な文章が冒頭にあった方がいい。(←こちらは途中少し内容が変わったため、後に省きました)
・創作活動をしているならば、その内容が一目で分かるような画像もあった方がいい。


そんなアドバイスをいただきました☆

それまではネットショップへの案内なども、記事の一番最後にちょっと載せていただけだったのです。
なかなかそこまで目に付く人は稀だったかと(^^;)

そしてこのブログには“ヘッダー画像”がありません。
記事に添付した画像がそのまま表示されるだけ…という状態です。


創作しているものの内容が伝わる画像、確かにあった方がいいな!
そう思って用意したのが、こちらの画像でした↓(旧画像)
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今年に入ってもそのまま同じ画像を使用していたのですが、画像に載せたジュエリーのうちいくつかはもう手元に無く、気が付いたらこの画像を載せる事自体が減っていました。


これはもう、変え時だな…そう思い、撮影作業に臨んだのですが…。


絵画とジュエリーを1枚の画像に納める時、絵画を立てて置いてしまうと、ジュエリーの配置が難しい&見えにくい。

程よく1枚に納めるには、どうディスプレイしようか?

そもそも絵画を立てて置かなければならない決まりはないはず。

それならいっそ絵画も平置き状態にして、ジュエリーと並べて上から見た構図にしたら?


と、リニューアルしたのが一番上の画像です(^^)


もっと遊び心のある配置や構図など、探究していきたいと考えています(^o^)


それまで暫くの間は、これで行ってみたいと思います。



お読みくださり、ありがとうございました☆




by anandab4 | 2016-06-15 15:08 | 日常のこと | Comments(0)

再現すること・姉に贈った絵

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姉宅に泊まった長女が無事帰宅しました(^_^)

「お母さんの絵、飾ってあったよ!」と長女。写真↑の絵を写メして送ってくれました。(飾ったままなのでガラスが反射していろんなものが写っています^^;)

この絵は、姉が結婚する時に「お祝いにリビングに飾れる絵が欲しい」と言ってくれたので、姉へのお祝いに描いてプレゼントしたものでした。鉛筆画です。

私はマリリン・モンローが大好きで、高校時代、短大時代にも課題でその顔を描きました。

短大生の時には、版画でモデル時代のノーマ・ジーンだった頃の顔と、スターになってからのブロンドの顔を並べて作品にしました。同じクラスの子から「ちょうだい」と言われてあげたりしましたが、自分用にも持ち帰ったはずなのにどこへやったのか見当たりません(-_-)

個人的にはノーマ・ジーンだった頃の顔の方が好きなので、残念です。


写メを見て、当時から私はやっぱり人の顔を描くのが大好きだったんだなあ~と懐かしく思い出しました(^_^)

描きながら、「本物はもっと可愛らしさがあるのに、その可愛らしさがなかなか上手く表現出来ない」ともどかしく感じた事も思い出しました。


マリリン・モンローは“そっくりさん”や“再来”と言われる人など多々出て来ましたが、やっぱり誰もあの可愛らしさは出せていないな、と感じます。


ひと言で言ってしまえば模写ですが、再現する事は難しいです☆


そして、当時の私は鉛筆画が一番好きだった事も思い出しました(^^)

ずっと後になって、自分がたくさんの色を考える事なく手に取って描いているなんて、夢にも思わないだろうな。


今 そう思うように、ずっと先の私にはまた、今の私を振り返って思うことがあるのでしょう。



お読みくださり、ありがとうございました☆





by anandab4 | 2016-06-12 15:48 | 絵画 | Comments(0)

お茶会のご報告

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昨日の午後、予定通りドシエ作りのワークショップを兼ねた『ARTなお茶会』を開催致しました。

今回の参加者はお二人。私と初音さんを合わせて、4人でテーブルを囲みました。

まずは自己紹介から…と始めたところ、全員がシータヒーリングを学んでいて、それぞれに絵やもの作りに携わっていたのです(^^)

Y様はオルゴナイトの制作、アクセスバーズもされるシータインストラクターさん。
F様は日本画を描かれる方で、シータヒーリングのセミナーは基礎・応用・豊かさを受講済み。この受講過程、私も全く同じなんです!驚き、親近感が湧きました(^^)

そして、お二人の参加理由。

二人展の時に私たちの空気感が心地良く感じたと、「神聖さに触れに来ました」と言ってくださったY様。
同じく二人展で私たちの絵を見て感じた「自由な表現に触れてみたくて来ました」とF様。
どちらも私たちがこうありたい、と考えていたイメージそのもののお言葉!とても感激でした(*^-^*)


私たちの方でも布を少しご用意していたのですが、皆さんお好きな布をご持参くださいました。

好きな布を使って作ると、よりお気に入りとなるブックに仕上がります(*^^*)

最初の1時間ぐらいでブックの布張り作業が完成。

お土産のシュークリームをいただきながらの休憩タイムを挟み、また続きを。

ハガキサイズの絵を並べ、自由にレイアウトを考えていただきました。
終了時間までに全てのレイアウトを完全に仕上げるところまでは行きませんでしたが、それぞれに素敵なブックの形が完成☆彡


お茶菓子のマクロビクッキーも優しいお味と好評でした(*´▽`*)
写真を撮り忘れたのですが、猫ちゃんのイラストとメッセージの描かれたお茶パックのパッケージも喜んでいただけました♡


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ブック作りを教わったのでオルゴナイトの写真や絵など、それぞれの作品を納めるポートフォリオ(作品集)が作れるという点もお喜びいただけたポイントだったようです(*^-^*)

終始 和やかな雰囲気の中、もの作りからヒーリング、恋愛まで…と話題が広がり、予定していた2時間は文字通りあっという間に過ぎてしまいました☆



F様、Y様、ご参加くださりありがとうございました!(^^)!











by anandab4 | 2016-06-05 15:55 | ワークショップ | Comments(0)

お茶会では原画にも触れていただけます




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◆絵画とクリスタルジュエリーのショップへは
こちらから→
(愛の広がりプロジェクトの波及絵画、ミラクル ビュー ヒーリング(旧:奇跡の法則)の絵、マリアライトジュエリー、祈りの花ジュエリーを取り扱っています)

◆ショップの詳しい説明については
こちら→
(上記ショップにて取り扱っている商品についての説明です)

◆ヒーリングメニュー、オーダーメイドについては
こちらから→
(リーディング、マリアライトアチューメント、
愛の広がりプロジェクトのオーダー発起人、
オーダーメイド絵画とジュエリー、マリアライトジュエリーのオーダーなどの受付)

◆ジュエリーのワークショップについては
こちら→
(“自分のためのマリアライトジュエリーを作ろう!”ワークショップの問い合わせと受付)

◆手仕事のサイトiichiへは
こちらから→
(上記ショップとは若干出品内容が異なり、 作品情報がより見やすく、伝わりやすくなっています。上記ショップの商品の他にプチジュエリーも取り扱っています)




私が初めてドシエ(ブック)作りを教わって作ったのは、“愛の広がりプロジェクト”の原画を納めるためのドシエでした。

麻里奈さんとの共作である愛プロの絵画たち。
当初は全ての絵画を私の手元に預かっていました。

でも以前にも書いたように、ドシエの良いところは原画を持ち歩いて見せられるところにあります(^^)

まず麻里奈さんの方に原画を見せたい人と会う機会が訪れ、原画は麻里奈さんの元へ。

そして私の愛プロ用ドシエは、しばらくの間そのままになっていたのです。


今週末の土曜日に『ARTなお茶会』を控えた先日。
麻里奈さんがお茶会に来られる人にも見てもらえるように、と麻里奈さんのドシエを貸してくださいました(*^-^*)


持ち帰り、ゆっくりと眺めてみると…。

原画はやっぱり、重みが違う。塗り重ねた絵の具の分量だけでなく、輝き、質感、伝わってくるもの…全てに置いて充実度が全く違うのです。

不思議なのですが、自分の手元にあった時よりも、原画を愛おしく感じている自分が居ました。

少し前にプリンターのカートリッジを取り替えたところ、カラー印刷が見違えるように(あくまでも我が家比)きれいに出来るようになったので、そうだ!せめて この機会に愛プロの絵をプリントしておこう!と思い立ちました(^O^)



やってみたら、確かに色鮮やかに出るのです。自分用ドシエに納め、これだけを見ていれば、満足な仕上がりです。

でも、並べてみると、やっぱり違います。


↑写真は左がプリント、右が原画です。

画像ではちょっと伝わりにくいかな?


プリントも色鮮やかできれいですが、同じドシエでも 手に取ってみると やっぱり原画の納められているドシエからは愛がいっぱい詰まっているのが伝わって来ます。

こうして眺めてみて、改めて私は愛プロの絵が好きなんだな~と思いました☆彡

プロジェクトの絵に取り掛かり始めた頃には想像しなかったような今があることも、その感慨を更に深めているのだと思います。

そんな想いや軌跡(奇跡)がいっぱい詰まったドシエ。

お茶会では、愛プロのドシエの他にも“心と向き合う”をテーマにした絵のドシエなどもシェアさせていただく予定です。

ブック作りと共に、美味しいお茶菓子、原画に触れる時間をお楽しみにいらしてください(*^-^*)


日時:6月4日(土) 13:30~15:30
場所:阪急宝塚線蛍池駅2分
参加費:2000円
定員:6名(残り4名)
お申込みフォーム:https://ssl.form-mailer.jp/fms/b47adc10440029

※受付は明日、6月2日の22時までとなっております。
※場所や持ち物などの詳細については、折り返しメールにてご案内致します。






by anandab4 | 2016-06-01 17:07 | ワークショップ | Comments(0)