ブログトップ

“創造する”という生き方☆ アートのある暮らし

anandaart.exblog.jp

2月と言えば…節分?バレンタイン?

c0347597_12575842.jpg
◆絵画とクリスタルジュエリーのショップへはこちらから→
(愛の広がりプロジェクトの波及絵画、ミラクル ビュー ヒーリング(旧:奇跡の法則)の絵、絵画、マリアライトジュエリー、祈りの花ジュエリーを取り扱っています)

◆ショップの詳しい説明については
こちら→
(上記ショップにて取り扱っている商品についての説明です)

◆オーダーメイドについては
こちらから→
(愛の広がりプロジェクトのオーダー発起人、オーダーメイド絵画とジュエリー、マリアライトジュエリーのオーダーなどの受付)

◆ジュエリーのワークショップについては
こちら→
(“自分のためのマリアライトジュエリーを作ろう!”ワークショップの問い合わせと受付)

◆手仕事のサイトiichiへは
こちらから→
(基本 上記ショップと同じですが若干出品内容が異なり、 作品情報がより見やすく、伝わりやすくなっています。上記ショップの商品の他にプチジュエリーも取り扱っています)

〈お知らせ〉
ミラクル ビュー ヒーリング絵画技法の開発者・講師であり、“愛の広がりプロジェクト”や“マリアライトジュエリー”などの企画・プロデュースをされた西出麻里奈さんのブログが新しくなりました。
ameblo.jp/marinaart/
(※これまでリンクを貼っていた旧ブログは新しいブログの内容が充実した後、閉じられる予定です)





2017年が明けたと思ったら、今日でもう2月。早いですね。

私は(一応)主婦なので、毎月の頭にカレンダーをめくりながら「今月は何か行事あったっけ」と考えるのが習慣になっています。

2月と言えば、明後日3日は節分ですね。
我が家はマンション住まいなので豆まきは盛大に出来ません★
昨年ベランダに少しだけまいた豆、たま~にやって来る鳥たちが見つけて食べてくれるかな…と期待していましたが、一向に食べる気配なし。
そのうち変色してきたので、こちらで片付けました(-_-;)

巻き寿司は私たち夫婦はあっても無くてもいいのですが、子供たちがカツ巻きを食べたがるので、子供たちの分だけ買って来ます…。

私は人の殺到する所が苦手です。
我先に、と巻き寿司コーナーに群がる人たちの混雑を避けるようにして、予め遠目に見つけておいたカツ巻きのみを隙間からスッと取って、カゴへ入れるのです。


私たち夫婦とは違って、人が集まる場所やイベントなどにワクワクする、という人もたくさんいます。行列を見つけたら取り敢えず並んでみる、とか、流行りのものは話の種に試してみよう、とか☆

私は、行列が嫌いです(ーー;)
長い間並んで待つくらいなら、空いているお店を選んで入りたい方です。

私の父はせっかちなので、単に「待つ」という事自体が嫌いなようでした。
私の場合は、並んでまでそこに拘らなくてもいいじゃないか、というのが本音です。それに、人が大勢並んで待っていると思うと、席に案内されてから食べている間も、何かせっつかれているような気持ちになるからです。


と、そんな考えでいながらも、バレンタインのチョコレートだけはメーカーの策略だと分かっていてもつい贈りたくなってしまいます。もちろん、旦那さんに(味見もさせてもらえます^^)

後は、父や甥っ子たちに…(*^^*)


ややこしいのが、次女の“友チョコ”。誰ですか、あんな習慣始めたのは"(-""-)"

女の子同士の芋蔓式のつき合いって、本当に面倒です(ーー;)
昨年は手作りクッキーを焼いて市販のチョコとミックスしましたが、今年はどうなるかな~。

次女も長女のように「友チョコなんてめんどくさい」宣言をしてくれるようになってくれればいいのですが、そこは元々作るのが大好きな性分なので、苦ではないのでしょう(^^;)


きっちり温度を測って湯煎して、チョコを作って渡した高校生だった自分も、今は遠い昔です。

あの頃は純粋に、「チョコは男の子にあげるもの」でした。

今は友達同士ばかりで渡し合う女の子たちに、男の子たちが嫉妬して先生に訴えたりする場面もあるそうで、事態は何だか妙な具合に複雑ですね(^^;)



お読みくださり、ありがとうございました☆

by anandab4 | 2017-02-01 15:12 | 日常のこと | Comments(0)
<< 「理由はないけど、そう思う」を... 大人も子供も一緒に楽しむ♡as... >>