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“創造する”という生き方☆ アートのある暮らし

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自身のメンテナンス・皮膚科編“巻き爪治療”

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以前に「自身のメンテナンス・歯科診療編」と題して、何年か振りで歯の検診を受けた事について書きました。

予定していた補修箇所のメンテナンス、歯科衛生士さんによる歯のクリーニングも全て終わり、スッキリしたのも束の間。


ここ数年 爪が伸びてくると痛みを感じていた左足の親指を、爪を切る際に傷つけてしまいました。

元々少し巻き気味になっていた箇所だけに、やっかいなのです(>_<)

「あっ」と思ったけれど、「小さな傷だから、そっとしておいたら数日で治るだろう」と人知れず治すつもりで家族にも特に言わずにおきました。

それが治りそうに見えて、なかなか一筋縄ではいかなかったのです。

治りかけても、靴を履いてちょっと外に出るとまた逆戻り。大き目のスニーカーでゆとりはあるはずでも、傷に全く当たらないわけではないのです。何より、足の指が靴の中で固定されるので、歩く度に傷も圧迫されます。

少しずつ、悪化している気がする…。

段々と不安になってきます。

でも、病院が嫌いなので、出来れば皮膚科へは行きたくない。
夏の間の赤いペディキュアも残ったままだし、これでは爪の状態も分からないだろうし…。傷に沁みないよう、除光液は使えないし。もうちょっと痛みが引いてから…。
などと自分都合の理由を頭の中で並べ立てては、グズグズしていたのでした(~_~;)

そんな風にして1週間が過ぎ、2週目に入った昨日。化膿もしているらしく、歩く度、ほんの少しの力が加わるだけで痛い。
じっとしていても痛い。もうこれ以上の様子見は無理だな、とようやく判断しました(諦めました)。

お風呂上りに旦那さんに見せたところ、「あぁ~、これはちょっとあかんな。化膿止めの飲み薬も出してもらった方がいいかも」と案の定 皮膚科行きを促され、結局 酷くなってから家族にカミングアウトするという羽目になったのでした(>_<)


痛みの他にも、理由が。
入荷待ちで頼んでいる新しい秋冬物の靴を痛み無く履きたいからです(^^;)

それならなおのこと もっと早く行っとけ!という話です(-_-;)


そんなこんなで今日、朝一でやっと受診してきたのです☆

かさぶたが無くなり、腫れが引かない事には始まらないので、化膿止めの塗り薬と飲み薬・痛み止めを処方され、また1週間後に受診となりました。

今さらですが、どうかスムーズに治りますように…。


以上、小さな症状を侮る事なく、早めに医療機関を受診しましょうという教訓?を込めた今回のメンテナンス記事でした。


お母さんは特に、自分の事は後回しになりがちです。
私も子供たちは早目に受診させるのに、自分の事となるとこんな状態なので、反省しきりです。


お読みくださり、ありがとうございました☆



by anandab4 | 2016-10-25 14:28 | 身体のこと | Comments(0)
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