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シャスタの天使

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先日 マリアライトジュエリーをオーダーしてくださった初音さんから、

この度 新たに水晶のワイヤリングをオーダーいただきました。

新たに…ですが、私はこの水晶とは、2度目のご対面になります。

この水晶のかたち、何かに似ていると思いませんか?

私は初音さんがマリアライトジュエリーの候補として持参されていたこの水晶を見せていただいた時、「羽を広げた天使みたい」と思いました。

マリアライトジュエリーにはダンビュライトが選ばれましたが、
初音さんから「候補として持って来たクリスタルたちのこれからを聴いてほしい」とのご依頼をいただき、
1度お預かりする事になったのです。

まず、名前を聞いてみると…「シャスタ」と浮かびました。

なので、私はこの水晶を“シャスタの天使”と呼ぶことにしました。

シャスタの天使は、初音さんの“希望”の部分を担ってきたのだそうです。

そして、『私を身に着けると彼女(初音さん)のハートは開き、彼女の存在を際立たせる事が出来る。
私はとても存在感があるけれど同時に清楚でもあります。彼女の胸で個性を爽やかに印象付けるお手伝いが出来る』

いうメッセージがあり、
初音さんがシャスタの天使をジュエリーとして身に着けセミナーに参加し、参加者の方々と談笑されているイメージが
ありました。

シャスタの天使は初音さんに身に着けてもらいたがっているのだな、と
伝わってくるようでした。

他にもうひとつ、十字の刻まれたオプシディアンもお預かりしていたのですが、
オプシディアンも同じように初音さんが1番支えを必要としていた時に傍にいたらしく、
“彼女と共にあった”と。
けどそのサポートの姿勢はまた違っていて、
窓辺に置いてほしい、陽射しを浴びたい、時々水晶のさざれの中で眠りたいと
(静かな窓辺に置かれてやわらかい陽射しを浴びているイメージがありました)
そこから初音さんが心の芯を保つ事が出来るよう、いつも見守っているという感じでした。

そんなクリスタルたちからのメッセージに、初音さんは涙腺が緩んでしまったと仰っていました。

初音さんにとって今回は、シャスタの天使をお嫁に出されるような気持ちなのだそうです。

素敵な姿に変身して初音さんの元へ帰れるように、私も心してワイヤーを巻かせていただきたいと思います。










by anandab4 | 2015-02-05 16:10 | クリスタルたちのこと | Comments(0)
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