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“創造する”という生き方☆ アートのある暮らし

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 ※↓以下の記事を書いた後に整った活動内容をまとめて貼っています。




1つ前の記事では、ヒーリングを受けるにあたって どんな心構えで臨んだ方がいいか、という事について私の苦い体験も交えつつ、思うところを書きました。

今回はヒーリングを提供する側と受ける側との相性について、書きたいと思います。

ヒーラーとクライアントの関係の中にも、人と人との間にある相性の良し悪しはやっぱりありますよね。

単なる人間としての相性以外にも、ヒーリング内容、それを伝える言葉、施術の方法、受けるタイミングなど・・・いろんな要素が絡んできますよね。

いつも同じ人にお願いするという方は迷う事なく決められると思いますが、そうでない場合は何を基準に、誰にお願いするのが1番いいのか?

この問いについて、とても的確な答えを書かれている記事を読む機会が最近ありました。

それは『シータヒーリング 病気と障害』の編集をされたマロンさん(レイコ・サモスさん)のブログ記事です。

マロンさんとお会いしたのは1度だけなのですが、マロンさんのブログが好きでいつも読ませていただいています^^

最近マロンさんが書かれた “『誰に相談するか』というのはひとつのポイント”という記事を読んでとても共感したので、
内容のシェアの許可をいただきました。

マロンさんの提案されているポイントは、

まず抱えている問題がどんなものなのかを見る。
次に、どんな方法で解決したいか、また癒されたいかを見る。


ここを見ると、誰に相談したらいいかが見えてくるのだそうです。

抱えている問題の種類(恋愛関係、夫婦関係、家族関係、お金、仕事など)の中で自分が抱えている問題に関して得意な人に相談するのがいいのだそうです。
それもかつて同じ問題を抱えて乗り越えた経験のある人なら、なお良いと。

要は、目指すところに、既にいる人に相談することだと。
セッションやセミナーを受ける時も、その選び方は同様なのだそうです。

どんな方法で解決したいか、癒されたいか。については、顕在意識でわかりたいならはっきり説明がある人に、『知らないうちに癒されたい』という場合はマッサージやエネルギーワークを受けるなど、自分が癒されたい方法を選ぶのが良いそうです。


記事を読んで、なるほど~と思いました!(^^)!

このポイントを基準に選べば、過去の私のような思いをする事もありませんし、効果の即効性云々より、気持ち良く問題の解決に向かう事が出来ると思うのです。

今抱えている問題も、心地良く手放す事ができるなら、それに越したことはありませんよね。
解放する時の浄化作用なども、自分が納得して選んだ人・方法で受けた結果 起こるものなら、受け入れやすいような気がします。

自分で問題を見つめて、どうやって癒されたいか選択すること。

大切にしたいポイントですね。

マロンさん、ありがとうございました(*^▽^*)







by anandab4 | 2014-12-28 17:24 | ヒーリング | Comments(0)
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