絵、そしてジュエリー。時々日常なども絡めながら、制作についての背景や好きなものなどについてマイペースで綴っています。
by *あゆみ*
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待望の公開・オアシス『スーパーソニック』

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(愛の広がりプロジェクトの波及絵画、ミラクル ビュー ヒーリング(旧:奇跡の法則)の絵、絵画、マリアライトジュエリー、祈りの花ジュエリーを取り扱っています)

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(“自分のためのマリアライトジュエリーを作ろう!”ワークショップの問い合わせと受付)

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(基本 上記ショップと同じですが若干出品内容が異なり、 作品情報がより見やすく、伝わりやすくなっています。上記ショップの商品の他にプチジュエリーも取り扱っています)




私とほぼ趣味(好み)を同じくする娘と、公開されたら必ず観に行こう!と約束していたオアシスのドキュメンタリー映画『スーパーソニック』。
先週前売り券も届き、冬休みの企画第一弾として早速行って来ました(^_^)

公開初日は満席の所もあったらしいので、平日の午前を狙って正解。余裕で席を確保出来ました(^^)

手術前後で極力外出を控えていた分、冬休みが明けるまではほぼ家族との予定で埋まっています☆
痛みはたまに少し感じる程度で不自由なく出られるようになったのは嬉しいのですが、足元が唯一履ける大き目白スニーカーオンリーなのが残念です…ブーツとか履きたい(-_-)



オアシスと言えばその楽曲は素晴らしいのに、とにかく兄ノエルと弟リアムの仲が悪く、粗野な言動でトラブル続出…というので有名なバンドというイメージでした。

ある時テレビで、リアムはこう言っていました。
「俺たちに続いて新しいバンドがたくさん出て来てるが、皆とっとと消えちまえ。俺たちが一番だ」

はっきり言い切るな~と、それを聞いて引くというより、すごい自信やな!と逆にかっこよくさえ見えてしまったのを覚えています。

でもこの映画を観て、リアムが本心からそう言い切ったとしても無理はないなと思えました。

ここからは映画の内容に触れつつ書いていきますので、ネタバレを含みますm(__)m



映画の冒頭は、25万人を動員したネブワース公演の様子から。
その規模の大きさと迫力に圧倒され、思わず目頭がちょっと熱くなりました。と、娘も隣でしきりに鼻をすすっている様子。
後で聞いたら、やはり感涙していたそうです。
スクリーンで観る臨場感と、身体中に響き渡る大音響が合わさると本当にやばいです。

本格的なデビューから2年間でここまでスケールの大きな存在になったオアシス。
“モンスターバンド”と称されているバンドはたくさんありますが、本物のモンスターバンドってこういうバンドの事を指すんではないかな?と思いました。


印象に残ったエピソードはたくさんありますが、一番はノエルとリアム、二人の過去の出来事に対する考え方でした。

兄ノエルはもともと音楽が好きだったようですが、3兄弟の次男であるノエルは父親に一番多く殴られ、父親による暴力が自分を内向的にし、更に音楽へと向かわせたと語っていました。
「過去を思い出した時に全く傷つかないかと言えばそうではないけれど、そこにはこだわらない。(そんな過去の出来事も含めて)今の自分をつくったから」と。

父は末っ子のリアムには一切暴力を振るわなかったそうです。

リアムはギターを弾く奴なんて女々しいという考え方、サッカーが好きで喧嘩が強く、学校でも恐れられていたとか。
ある日リアムは仲間と煙草を吸っていたところを、突然金槌で頭を殴られます。Σ(゚Д゚)!!
「血まみれになったが、頭を殴られた事で音楽脳のスイッチが入った。だから殴った奴にはサンキューだ」とリアム。

どちらも、最悪なら生死に係わったかもしれないような出来事です。
そんな出来事にもこだわらないと言い切る潔さ、結果オーライならそれでいいという感じ。
起こった出来事をどう捉えるか、そこからどんな方向へ行きたいのかに目を向ける事で人生はこんなにも変わるのだなと思いました。
事の重さにもよりますが、「あのせいで自分はこうなった」「だからこんな風にしか生きられない」と悪い方に捉えてそれを信じ続けてしまったら、そこからずっと動けなくなってしまいます。


私はリアムの声が好きでずっとリアム派だったのですが、映画を通してノエルに対する印象が変わりました。
正直、もっと偉そうなのかなと想像していたのです。

ノエルは弟の声やフロントマンとしてのかっこよさを認めていて、「リアムのパーカーの着こなしを羨ましいと感じない日はない」と自分よりも背が高く見栄えのする弟の容姿を羨ましく感じている心情についても素直に語っています。
でもだからこそ、リアムは俺の作曲の才能が欲しくて堪らなかったろう、とその辺りの弟の心情についても思いを馳せています。
そしてたとえるなら自分は猫、リアムは犬だと。
ノエルは1人が好き、リアムは「何度も『ボールを投げて!』とせがむ」感じなのだそうです。やたらと兄にからむリアムは、ノエルの怒りのスイッチをわざと押すんだそうです。

確かに、Twitterでやたらノエルの画像を上げては「ポテト」と書き込むなど繰り返していたりしますもんね…(^^;)

二人が本当に絶交してしまったのかは分かりませんが、互いを常に意識し、けん制し合っていた緊張感がバンドを高めていった事は確かだったようです。
ステージで目が合った瞬間にひとつになると。

バンドを結成した当初はいい車や女の子、それにちょっとしたお金が入ってくればいいと思っていたのが、「大きな金や企業がからむとダメになってしまう」とノエルは周囲にいた本当の助言をしてくれる人たちが邪魔だと追い払われ、スーツケースを持った企業の人間に代わってしまった現実を憂えていました。
これはアーティストでもその他の分野でも、いろんな場面で言える事だな…と思いました。

映画の最後は、冒頭のネブワースでのライブで締めくくられていました。

場内は私たち以外ほとんどが男性でしたが、あちこちで鼻をすする音が…。
ファンにとって、あのライブ映像はやっぱり堪らないでしょう。

「ファンが一番大事。ファンがいなければこんな事をしていても仕方がない」と語っていたノエルらしく、
「世界一のバンドから世界一のファンへ。おやすみ!」の言葉。
最高でした(^^)!!


↓こちらは個人的にすごく好きなのですが、PVはありません。



↓リアムのジョン・レノンへの敬愛が伝わってくる最後がいいです。




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by anandab4 | 2016-12-27 12:00 | 映画・音楽 | Comments(0)

当時は気づかなかったバンドの魅力を再発見

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先日、ウォークマンの移し替え作業が完了しました(^^)
早く帰宅した娘が、パソコンのXアプリを使って必要な曲をまとめ、ササッと転送してくれたのです。娘よ、本当にありがとう!

移し替えついでに、新たなお気に入りも加えてもらいました(^^)
以前から知っていたつもりなのにその魅力に気付いていなかった、実のところちゃんと聴いた事がなかったバンドの曲たちです。



90年代に入った頃、ちょうどグランジブームが巻き起こっていました。

グランジの何たるかよりニルヴァーナの“ハート・シェイプト・ボックス”に「こういう音楽が聴きたかったんだ!」と一聴き惚れした私は、すっかり夢中になり『イン・ユーテロ』から遡って『ブリーチ』までを揃え、たくさん聴きました。

当時20歳そこそこだった私は、会社やプライベートでいろいろな葛藤があり、それらのごちゃごちゃから持って行きようのない感情を抱えていました。
ニルヴァーナの音楽やR.E.Mの歌詞は、そんな私の毎日の支えだったのです。

実家のテレビはNHKのBS放送が観られたので、MTVのビデオ・ミュージック・アウォードは私の楽しみでした。

90年代初期はニルヴァーナの他にもパール・ジャムやグリーン・デイなどオルタナティブが注目を集めていた頃です。

そんなミュージック・アウォードで、スマッシング・パンプキンズのライブを観ました。94年でした。

その時のステージではヴォーカルのビリーの声がほとんど聞こえなかったため、最後のギターのメロディだけがかっこよく印象に残るに止まりました。
ベースは女の子、ギターを日系の人が弾いているんだな。かっこいいな。ぐらいの印象でした。

翌年 スマッシング・パンプキンズは“トゥナイト、トゥナイト”がヒットして大きく取り上げられていましたが、この曲は好きでなかったので、特に関心も芽生えませんでした。



それがつい最近、例によって娘が突然「この曲めっちゃいい!」とスマホを見ていた流れでスマッシング・パンプキンズの“アヴァ・アドア”を見つけ、すっかりお気に入りになったのです。(何故かどのアーティストの場合でも、娘が気に入る曲やアルバムは興行的にはあまり評価されなかったものが多かったりします)

そんな娘に「他の曲も聴いてみた?」と言いながら、私もいろいろ観ているうちに好きになり…。

今は気になったらネットですぐ観られるのがいいですね。
今と当時とでは、情報は比べ物にならないぐらい溢れていて、パソコンやスマホなどのネット環境が整っていれば誰でもすぐに検索出来るので、そういう面では恵まれています。



私はビリーの声を、最初ちょっと変な声だなと思っていました(失礼)。でもよく聴いてみると、優しく繊細な部分と激しい部分との対比が印象的な、とても魅力ある声でした。
「素晴らしい歌唱力」と言われている人たちの、あのやたらと「あぁぁぁぁぁ~」と美声を響かせる、みたいな歌や歌声は好きでなく、私は耳に残る変わった声が好きなのです。癖になる、という感じの声が好きです。

190センチ以上ある長身のビリー(現在はいかついですが)のどこかあどけないのに醒めた表情や、メンバーたちの淡々と演奏に集中するクールな姿、割れるようなギターの音、静と動のいろんな矛盾した要素が混ざり合って独特の魅力が醸し出されているように思います。

それがいつの間にかビリー以外のメンバーは脱退などで入れ替わってしまい、現在はよく分からない状態…。
ダーシーやイハの不在を惜しむ声も多く、ファンの間でオリジナルメンバーの完全復活が熱望されています。


私も、オリジナルメンバー時代のバンドの雰囲気や曲が好きです。



私は時折こうして好きなものについて書く事がありますが、批評ではなく、一貫して私の好き嫌いです。
音楽も絵も、全て好きか嫌いかが基準になっているので、ここで書く内容は私の独断と偏見となっていますm(__)m


↓動画は一番好きな曲“ハマー”です。残念ながら画質が良くありません。画質のきれいなこのライブのもっと長い動画もありますので、いいなと思われた方はそちらも検索してみてください。





この曲を含むアルバムに好きな曲が多いので、「お母さん、このアルバム好きやな!買わなあかんな!」と娘に言われました。
そうですね…やっぱり、、買うかもしれません(^^;)

娘はドラゴンフォースのハーマンさんに続いて、イハさんのツイッターもフォローしたそうです☆




お読みくださり、ありがとうございました☆

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by anandab4 | 2016-12-22 10:09 | 映画・音楽 | Comments(0)

懐かしい不思議エピソード・四天王寺のおもかる地蔵さん

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後もう少しで子供たちも冬休み。
先日 姉とメールでやり取りしながら、年末年始の予定を立てました。

子供たちが大きくなった今 家族が一斉に集まるには実家はちょっと狭いので、日にちを分けて行こうという事に☆


初詣についての話題も出て、大体のプランがかたまりました(^_^)
思えば今年の初詣は大変な混雑でした(-_-;)
「一年の計は元旦にあり」という諺が本当ならば、あれは確実に残念な出だしだったと言えるでしょう★

結果としては振り返ってみたらまずまずの一年間だったので、気持ちの持ちようの問題かも(^_^)
けれど、新しい1年の始まりが幸先良いスタートであって欲しい気持ちには、やはり変わりありませんね。

来年は、やたらと人が押し寄せる中へ入って行くような初詣とは違う形にしたいと考えています。


私たちは特に「初詣と言えばここ!」という場所を決めていないので、その年の気分によって御参りする場所が変わります(^^)





あれは結婚3年目、まだ赤ちゃんがやって来ていなかった我が家のお正月。
夫婦2人で「今年の初詣は四天王寺へ行ってみようか」という事になりました。

四天王寺の広い境内を見て回りながら御参りしていたら、“おもかる地蔵”さんが祀られているのを発見。

見たところ、普通のお地蔵さんです。

「お願い事をした後、持ち上げてみて軽く感じたらその願い事は近々叶う。重く感じたら叶うまでに時間が掛かる」と説明書きがありました。

へえ~、やってみよう。さて、何をお願いしてみようかな?

旦那さんはそういうお試しはしてみない方なので、私の御参りが終わるのを少し後ろの方で待っています。

そこで咄嗟に「可愛い赤ちゃんが授かりますように」とお願いして持ち上げてみました。

すると、難なくひょいっと、軽々と持ち上がったのです。

「うわっ、えらく軽いな!」と自分でもびっくりしたぐらいに軽かったのです。
あまりに軽かったので、元々軽いのでは?と半信半疑でその場を離れようとしたところ、私の後ろに並んでいたおばちゃんたちのうち一人がトライしてみて「重っ!!全然上がらへんわ!!」と言っているのが聞こえました。

あんなに軽かったのに本気で言っているのだろうか?と思い、旦那さんに「めっちゃ軽かってんで!でも後ろのおばちゃん『上がらん』って言ってはった!!」と興奮気味で語ったのですが、「ふ~ん、オーバーだなあ」と言いたげな表情で、大したリアクションは返って来ませんでした(ーー;)

後日 姉にもこの時の話をしました。
すると姉、「おばちゃん『10キロ痩せますように!』とか無茶なこと願っとったんちゃう?」と。
二人して爆笑し、文字通り笑い話になりつつありました。


それが何とこの年の春 私は妊娠し、大晦日のお昼に無事長女を出産したのです(^_^)


親バカですが、願った通りの可愛い赤ちゃんを授かったのです☆彡


結婚1年目は二人で過ごそう、と気楽に構え望めばいつでも授かるだろうと思っていた赤ちゃん。
ところが、私は冷え性体質で基礎体温も低く、3年目を迎えても授かる気配が無かったのでした。

新婚初期は気持ちの上でも、いろんな場面でピリピリしていました。
そんな張りつめた状態の私の空気は旦那さんへも伝わっていたのでしょうね。
今のようにリラックスした幸せを感じられる状態であれば、もっと早く授かる事も可能だったかもしれません(^_^)


長女はいろいろ謎の多い子です。
やって来る前からこんな不思議エピソードがついてきてるのも、何だか彼女らしいです(^^;)



住吉大社にも、“おもかる石”が祀られていますね。
こちらはお地蔵さんの姿としてではなく、丸い石のまま祀られています。隕石なのだそうです。

住吉さんには友人と何度か行った事があり、おもかる石も試してみましたが…。
お地蔵さんよりうんと重かったです(-_-;)

その時のお願い事は、主にその時点でやっていきたいと思っていた仕事のことでした。
あの時は「叶わないのかな…」とモヤモヤしましたが、あれから環境も変わり、今では当時願った内容の実現を望んではいないので、それで良かったのだなと思っています。


石って不思議ですね。
そして、面白い(^_^)

数年前からガラスに代わって石に触れる機会が多くなっている私。
でも、アンダラたちもガラス質なのですよね。やはりこれまでやってきた事はずっと繋がっているようです☆
今は近々届く予定のオーシャンブルーアンダラの到着を心待ちにしています☆彡
届いたら、またジュエリーにしてお披露目しますね。


お読みくださり、ありがとうございました☆










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by anandab4 | 2016-12-19 16:38 | 家族のこと | Comments(0)

我が家のウォークマン事情・GBは多い方がいい?

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今日でフェノール法の術後1か月を迎えました(^^)
朝から、予定通りに診察へ。
私の通院している皮膚科は1か月後の診察ですが、中には術後暫く毎日消毒に通うよう言われたりする所もあるそうです(これはちょっと酷ですね)。
そんなケースを除いては、大体1週間後に診察という所が多いようです。

爪を取り除いた根元辺りからまだ浸出液が少し出るのと、ふとした時に若干の痛みを感じる事があるので、それらの症状を伝えて診てもらいました。
これらの症状も治まっていくので、1か月後の回復のペースとしては、これでも普通みたいです。

私がひとつ気になっていたのは、患部の周りの皮膚の色が紫っぽくなっていること。
ひょっとして、壊死してるとか!?と心配だったので「壊死ではなく炎症なので、治りますよ」と言っていただけてやっとスッキリしました(;´∀`)

「こんな事訊いたらあれかな?」なんて思うことでも、気になった症状についてはやはりお医者さんに直接質問して教えてもらうのが一番安心です。
ネットの情報だけでは、素人は判断出来ませんもんね。

後はこのまま変わった症状が無ければ、様子を見ていいそうです。



前置きが長くなりました☆

最近、私の制作の友、娘のお下がりのウォークマンにいよいよ寿命が近づいて来たらしく…。

1曲飛ばすと間もなく電池切れ、途中で一旦止めて再生すると電池切れ…になったりしていました(-_-;)

「お母さん、買い替えた方がいいで!私と同じの買ったらこっちから転送したげるから」と娘。
「完全に電池無くなる前にバックアップしといた方がいいで」と旦那さん。

そうやね、そろそろ本当にヤバいね!と買い替えを決めて旦那さんにポイントを加算出来るよう、ヨドバシカメラで注文したのが一昨日。
昨日、もう届きました(^^;)

↑写真左が旧ウォークマン、右が新ウォークマンです。

注文する際に探したら、娘とお揃いのものはもう販売終了でした。娘の現在のウォークマンは、16GBです。
お揃い計画は諦め、操作が簡単でお手頃価格、後は色ぐらいしか見ていない私に、旦那さんが言いました。「何GBのにする?」

…そういう重要な条件があるのを忘れてました。

古いものから新しいものまでジャンルを超えて様々な音楽を愛聴している娘にとっては、GBは多いに越したことはありません。
私は、なるべく飛ばさずに聴けるよう、何度聴いても飽きない曲を厳選して入れておきたい方です。

お下がりウォークマンは、2GBでした。特に不足は感じていませんでした。

そこでこの度、2GB→4GBへと、少しだけ増えました(^^;)


この土日に、移し替え作業をしようと考えています☆



お年頃の娘、家では自由奔放に振る舞っていますが、外の世界ではいろいろと気を遣う場面もあるらしく…。
スマホの無かった私の高校時代と違って、今はプライベートも休まらないなど、事情はちょっと複雑だったりします。
そんな反動でか、夢中になれる音楽は娘にとって無くてはならないものであり、好きな音楽やアーティストの話題を私と楽しめる夕食後の時間が一番のリラックスタイムなんだそうです。

「私が『これ、知ってる?』って訊いたら、お母さん大概知ってたりするから怖いわ~」と娘。
ちょっと前のものに関しては私の方が知っていたり、お勧めしたりしていますが
MTVが放送されなくなって以降の空白の期間に関しては、娘が埋めてくれる事が多いです(*^^*)

つい最近、娘が生まれた時に母子同室の部屋で聴いた曲を、娘が見つけてくれました。
The Verveの下の曲です↓この曲がよくかかっていた頃は育児に追われ、印象に残ってもチェックする暇も無かったもんな…。






20年ぐらい前にCDを買ったSoundgarden↓娘も「かっこいい」と好んで聴いています(^^)




旦那さんには、私たちの会話は友達同士のように見えてしまうそうです(-_-;)

そんな旦那さんも、古いウォークマンを持っています。GBどころの話ではないぐらいの年代物?です。
主に頭痛の時に横になって聴いているので「何 聴いてるの?」と尋ねてみたら…落語でした(^^;)
痛みを忘れたい時に、気が紛れていいのだそうです。

以上、我が家のウォークマン事情でした(^^)




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by anandab4 | 2016-12-14 14:00 | 映画・音楽 | Comments(0)

インドネシア産オーシャンブルーアンダラの入荷予定

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今日は、アンダラクリスタルの入荷予定のお知らせです(^^)

今回お取り寄せするのは、インドネシア産オールドストックのオーシャンブルーです。
↑写真上(鈴木美保子さんのブログより画像をお借りしています)の輝くブルーを見て一目惚れし、これはぜひ本物を見たい!と即お問い合わせしました。

そんなオーシャンブルーの鮮やかな色に惹かれたのは、やはり私だけではなかったようで…。
今回お分けしていただくブルーは大変な人気らしく、なかなかお問い合わせに対するお返事が追いつかない状態だったそう☆

そんなわけで今朝、待ち焦がれていたお見合い画像が届いた時は、とても嬉しかったです(*^^*)




お見合い画像の候補の中から、特に惹かれると感じたものを2つ選ばせていただきました。
c0347597_10372449.jpg
↑1つ目はこちら。長さ24mmになります。
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↑2つ目はこちら。長さ20mmです。


実は私、インドネシア産のアンダラを送っていただくのは今回初めてです。
触れた感じとか、どことなく違いを感じたりするのかな?
その鮮やかな濃いブルーの色と共に、実物に触れてみるのが楽しみです(*^^*)

クリスマスシーズンというのもあり、アリゾナの郵便局もプレゼントの発送などで混雑しているとか。通常より発送の遅れが予想されるかも…との事ですが、
気長に待ちたいと思います(^^)


お読みくださり、ありがとうございました☆

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by anandab4 | 2016-12-11 15:35 | アンダラクリスタル | Comments(0)

もう一度手に取って見てみたかった『ジェラール・ディマシオ』の画集

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12月に入りましたが、比較的暖かい日が続いていますね。

大き目のスニーカーを履いて出られるようになったので、寒くなり過ぎないうちにと運転免許証の更新手続きに行って来ました。
ちょっとぶかぶかだったかな…と思っていたスニーカーがまさかこんな場面で重宝するとは、まるで事前に分かっていたかのようです(^^;)
歩いていても痛みは感じませんが靴を脱いだ後 若干の違和感があるので、徒歩でも行ける距離ですが昨日は電車を利用。
ちなみに免許証はペーパーだから当然無事故、無違反。ゴールドです(^^)☆彡
30分の講習の後、寄りたかった図書館へ(警察署のすぐ近くなので)。

前回借りていた本の返却期限がきた時には足の痛みが絶頂期だったため、旦那さんが返却に行ってくれました(:_;)
「何か借りたいものあった?」と訊いてくれましたが、次に借りようと決めていた画集があったものの、画家の名前が分からないため説明出来ず…。

↑それが写真上の『ジェラール・ディマシオ展』の画集でした。

以前“かっぱ横丁”で何かいい画集はないかな…と物色していた時に、確か一度手に取ったのです。
その時にはあまり気にならず、本棚へと戻したのでした。今思えば、買っておけばよかったな~(>_<)

ネットで検索しようにも、フランス人だったことぐらいしか思い出せず…名前が出て来ない。
あまりメジャーではないのか、フランスの画家で検索してもそれらしい絵も出て来ない。
でも奇跡的に、最寄りの図書館で見かけたのです。昨日、やっと手に取る事が出来ました(^O^)


どこか近未来的な人物像、建物が特徴的な絵画は、解剖学や建築学も学んだという経歴からなるほどと納得がいきました。

詳細な人物画を描く人は、やはり解剖学にも関心の高い人が多いように思います。

ジェラール・ディマシオの描く女性像は、まるで黄金の光から生まれた、不思議な美しい幻のようです。

人物が全て裸体なのは、的確に時代を特定しないようにするためなのだそうです。

人物画で衣服を着せる場合、悩む事は確かにあります。裸体の方が絵になる、美しいと思う反面、どこまで描いていいだろうか?と悩む事もあったり。
でもこんなに潔く美しい裸体画を見たら、気にする方がおかしいのではと思えてくる。心強いです(^^)



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ディマシオが描く人物像は、若く美しい女性ばかりではありません。男性や赤ちゃん、老人も。

油彩で描かれた上の人物の顔の、口元に刻まれた皺に口紅の赤い色がにじんでいるあたり、ものすごくリアルです。
ディマシオいわく、「人間の皺のように、欠点とみられるものを描くことは、人生を描くことになる。そこで人物像は体験をもった、より信用できるものとなる」と。

皺はその人の歴史であり、それさえも美しいもの。と皆が捉えられるようになれれば、老いもネガティブなものではなくなるのになあ、とそんなことを思いました。

皮膚科の待合室には、見たところ何かの疾患があると思われるような人はあまりいませんでした。
プチ整形的にシミ・皺取りなどの美容外科にかかりに来られる女性が多いようです。
確かに、いつまでもお肌の若さを保ちたいというのは、女性にとって切実な願いです。
けれどプチ整形への敷居が低くなった背景にはもちろん技術の進歩もあると思いますが、自然に老いる事を「劣化」と表現したりする今の風潮も後押しをしているように感じます。

話が逸れましたね(^^;)


私は人物画を見るのも描くのも大好きです。

ジェラール・ディマシオの世界最大と言われる油彩画は、北海道の廃校を利用して造られた『太陽の森ディマシオ美術館』に展示されているそうです。縦9メートル、横27メートル!!の超大作を、3年がかりで描かれたものなのだとか。
いつの日か、この目で実際に観てみたいです。






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↑こちらの写真の絵は、映画『エイリアン』のデザインでアカデミー賞視覚効果賞を取ったハンス・ルーディ・ギーガーの絵です。
ディマシオとこちらのギーガーの絵は似ていると言われる事があるそうです。

ギーガーの絵も検索して見てみたのですが…。
ちょっとサディスティックというか、攻撃的なものを感じて(私個人の感覚ですが)あまり好きにはなれませんでした。


生み出す人の持っている感性も違えば、それを見る側の受け取り方や感じ方も、正に千差万別ですね!


お読みくださり、ありがとうございました☆



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by anandab4 | 2016-12-08 16:19 | 好きなこと | Comments(0)

直接顔が見えないからこそ、気をつけたいこと

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シーズンごとに着なくなった衣類や、子供たちの使わなくなったおもちゃなどをまとめて委託するリサイクル。ここ数年、続けて利用しています(^_^)

今年最後の委託品を整理していたところ、次女のナイロン素材の上着の袖口が汚れている事に気付きましたΣ(゚Д゚)

これを着てよく遊びに行ってたもんな…。直接肌に触れないから、と油断してたら意外と汚れていたんだな★

このままでは、マイナスポイントです。部分用洗剤をつけて洗ったところ、すっかりきれいになりました☆彡
リサイクルに出す衣類には、シミなどがあってはいけないのです。


リサイクル店のオーナーさんの委託品チェックはなかなかに厳しいです。

預けたら終わり!後はお店にお任せ♪という持ち込み側にありがちな姿勢とは違い、お客様に直接売る立場であるオーナーさんにはリサイクル品とは言え、きちんとした形で商品をお渡しする責任があります。お店の信用に関わるからです。



私も、ネットを介してお客様に商品を提供している立場です。

ネット上でのお取引になるので、お客様の顔が直接見えない分、より緊張感も増します。
そして、お客様からもこちらの顔が見えないのは同じです。どんな人物がその商品を扱っているのかは分からない状態です。

商品をきちんとした形でお届けする事も大事ですが、ご注文の受付から発送日程の目安、発送後の連絡に至るまで、お客様にその都度状況が分かるようにお知らせする事も必要になります。

全ての過程を一人でやっているため、
ご注文いただいた商品の梱包や発送作業で抜けてしまっているところはないか。
メールでのお取引やお知らせ内容に間違いはないか。
など、常にチェックが必要です。

後、出来るだけお待たせせずにお届けするよう心掛けなければなりません。
顔が見えないからこそ、それぞれの過程が大事なのです。
お取引完了までの過程でいい加減な点があるとお客様を不安にさせてしまい、信用を無くしてしまうからです。


これは、時に自分が注文する側になってみて思ったことなのですが…。


ある洋服がとても気に入り、注文しようとした時の事です。
(これまでの記事でご紹介した事のある作家さんたちとはまた別の方です)

人気商品で在庫が無かったので、まず再販は可能かお問い合わせしてみましたが、返事がありません。

感想を見てみると、縫製の丁寧さやデザインの良さに関する感激コメントに交じって「返信がない」「(遅れるなどの)発送に関する連絡がないまま届いた」などお取引に不安を感じたという内容のコメントがいくつかありました。

そうか、きっと忙しくなると連絡がつかなくなるタイプなんだな…。と思いました。

なので問い合わせに関する返事を期待するのはやめて、次に出品された時にすぐ注文して買いました。

買いましたが、、もうこれで注文する事はないな、と思いました。



例えば、交友関係などでもそうなのですが、私はなかなか返事の返って来ない人との約束が苦手です。

会う日時の決定まであと一歩のところで返事待ちになったりするので、具体的に予定が立てられず他のスケジュールも立てられなくなるからです。


すぐさま返事をくれとは言いませんが、中途半端なまま何日も経ってしまうと
忙しいからなのか、はたまた忘れているのか、もしかしてこちらからのメールが届いていないのかなど
余計な考え事をしなければならず…疲れてしまいます(-_-;)

そうしてギリギリになって普通に連絡が来たりするので(ーー;)


その時々の事情もあるのでしょうが…。
同じ約束するのなら、私はやっぱり待ち期間が長~いやり取りでなくて、スムーズにやり取り出来る相手がいいです。



話は戻って…。

まだ至らない部分もありながらですが、私はひとつひとつのお取引に丁寧に臨みたいと考えています。

注文が殺到して大変!なんていう状況に秘かに憧れたりもしますが
いっぱいいっぱいになるとつい抜けてしまったりしそうなのと、機械的に作業したくない性分なので、私には今のペースが合っているようです。


どんな風で在りたいか、は常に私の基準となっています(^_^)



お読みくださり、ありがとうございました☆







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by anandab4 | 2016-12-05 22:11 | 私自身の体験から思うこと | Comments(0)